テレワークに移行したい会社の強い味方!Cisco WebEx



仕事効率化アプリ




テレワーク・リモートワークに対する需要が高まっている昨今ですが、無数のサービスの中からどれを選ぶか迷っている方は多いのではないでしょうか。

Cisco WebExなら実際に対面している感覚で業務を行うことができます。



Cisco WebExの強み

各種ツールとのスムーズな連携

Google Drive はもちろん Office系全般もスムーズに連携できます。

エンジニア向けの共有サービスGitHubにも対応しており、技術職・IT系専門職の社員ともスムーズなコミュニケーションをとることができます。

ほぼ常駐状態になるソフトの場合は、コミュニケーションツールと連携することで「会議しつつの作業」が行えるため非常に便利です。

連携できるアプリケーションは順次追加される予定ということで、ますます利便性は上がりそうです。

万全のセキュリティ体制

シスコ内で扱われた情報は常に暗号化で保護されるようになっています。

管理者権限を持つユーザーがプライバシー・セキュリティ関連の規約やルールを管理することができるので、責任や権利の所在がバラバラになる心配がありません。

Cisco WebExはCSDL(Cisco Secure Development Lifecycle シスコセキュア開発ライフサイクル)に基づいて開発されています。

これはシスコ製品すべてに適応されているライフサイクルで、安全性の証明にもなっています。

料金

無料プラン

会議に参加できる人数は最大100人、会議時間は24時間までで回数は無制限です。

ビデオ会議やセキュリティなど基本的な機能はすべて提供されます。

個人で事務所ではなく自宅などでリモートワークがしたいと考える層に適しています。

スタータープラン

月額1490円からのプランです。

会議参加人数の最大は50人と無料プランよりも減っていますが、以下の機能が追加提供されます。

・クラウドストレージ
・会議録画機能
・ファイル共有
・アプリケーション連携
・カスタマーサポート(平日のみ)

プラスプラン

月額1980円からのプランです。

スタータープランの全機能に加え、会議参加人数は最大100人に増加しています。

トラブルシューティング機能に加えて、カスタマーサポートが24時間365日に拡張されるなどもろもろのサービスが強化されています。

ビジネスプラン

2980円からのプランです。

プラスプランの全機能に加えて、会議参加人数の最大は200人まで増加しています。

クラウドストレージもスタータープランの倍となる10GBまで拡張され、より使いやすくなっています。

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