手厚いサービスがウリのWeb会議ツール RemoteMeeting



仕事効率化アプリ



リモートワークをやろうにも、その方面に詳しくない…
マイクやスピーカーはどれを買うべきなのかわからない…
書記に議事録を頼んでいるが、できれば彼(彼女)には別部門で動いてほしい…

こういったお悩みの尽きない経営者の強い味方が登場しました。

手厚いサービスがウリのWeb会議ツール RemoteMeeting です。



RemoteMeetingの強み

AIによる自動議事録システム

他のコミュニケーションツールにはあまり見られない特長です。

通話音声をAIが認識して文字として出力することで自動的な議事録作成が可能です。

書記を担当していた人員を他に回すことができるため、これだけでも企業としての生産性アップは間違いありません。

直感的な操作が可能

画面構成はシンプルながら洗練されたデザイン。

一般的なWebブラウザと同じ感覚で直感的な操作が可能です。

教育や研修を経る必要がないので、導入コストを削減することができます。

カメラ・スピーカー・マイクもセットでついてくる

ビジネスシーンで使われるような本格的なビデオ通話環境を整えるにはアプリケーションだけでは不足です。

通常の通話ツールの場合は別途カメラ・スピーカー・マイクと言った機材を人数分用意する必要が出て来ます。

しかし、RemoteMeetingはこれら3つをひとつにまとめたデバイスが提供されているのでデバイス側の音質や画質で悩まされる心配がありません。

専用のリモコンも付属するのでITやデジタル機器に疎い方でも気軽に使うことができます。

RemoteMeetingの料金

ここまで述べたサービスとしての導入費用は完全無料ですので、初期費用は一切かけずに利用することができます。

そこから2種類の有料プランを選んで入ることになります。用途に応じて使い分けましょう。

従量制プラン

1分当たり29円で利用できるプランです。

IDは無制限なので、利用者数は無制限ということになります。

使った分だけ金額が上がっていくタイプなので、10人20人同時の会議を1時間・2時間と毎日やっていると結構な額になってしまいます。

少人数且つ、会議の頻度が低い会社に適したプランと言えます。

定額制プラン

1か月990円で利用できるプランです。

こちらはID1つにつき990円という方式です。

利用人数を増やすほど値段が上がってしまうのは先程と同様ですが、990円払ってしまえば後は使い放題ということでもあります。

従量制プランと比較すると、1人当たりの1か月あたりの利用時間が約45分を超えると定額制の方がオトクになります。

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